導入
「タグの数は3〜5個に絞ったほうがいい」
前回のブログで、ChatGPTにそう指摘されてから、私はそれを素直に実行してみました。
そして気づいたんです。
タグの数を減らすと、確かに投稿が読みやすくなるし、ブランドとしての印象も整ってくる。
だけど――。
「じゃあ、どのタグを残せばいいの?」
これが、次にぶつかった壁でした。
Xには膨大なタグが存在します。
「猫あるある」「癒し」「SUZURIで販売中」などの定番タグから、
「#金曜の解放感」「#共感したらRT」「#ねこのおしりが好き」みたいなニッチでユーモアのあるものまで本当にさまざま。
この海のようなタグの中から、自分のブランドにとって“機能する”タグをどうやって選べばいいのか?
その答えを見つけるために、私は再びGPTに相談しました。
すると返ってきたのは、単なるタグリストではなく――「タグには地図がある」という発想でした。
本ブログで分かること
-
“良いタグ”と“悪いタグ”の違いは何か?(検索性・世界観・共感性など)
-
ハッシュタグには役割があるという考え方と、それを元にした分類法
-
投稿タイプ別・目的別のタグテンプレ一覧(実例つき)
-
猫に関係ないタグを使ってもいい場面と、その効果的な使い方
-
ChatGPTが示してくれた“タグ戦略の設計図”をどう活かすか?
良いタグの条件とは?
ハッシュタグの数を減らしていく中で、GPTに改めてこう聞いてみました。
「残すべき“良いタグ”って、どう判断すればいいんでしょうか?」
すると返ってきたのは、明確で、納得感のある4つの視点。
それはすなわち、「検索性」「意味の明確さ」「ブランドとの親和性」「感情を動かす力」でした。
ここでは、それぞれの観点について詳しく紹介します。

検索に引っかかるタグ
まず最初に重要なのが、「そもそも検索で見つけてもらえるかどうか」です。
これはハッシュタグ本来の機能とも言えるでしょう。
例えば…
-
良い例:
#猫あるある#SUZURIで販売中#猫Tシャツ -
悪い例:
#ねこちーずまみれ計画#きょうのうちのねこびより
上のようなタグは、検索で使われやすい言葉やキーワードが含まれているため、
“タグで遡る”ユーザーに発見してもらいやすくなります。
反対に、あまりにも独自性が強すぎたり、一部の人にしか通じない造語だったりすると、
誰にも検索されず、ただの文字列で終わってしまうのです。
GPTのアドバイス:
「タグは“使うもの”ではなく“見つけてもらうもの”と考えてください」
意味が伝わるタグ
次に大切なのが、「読んですぐ意味がわかるかどうか」。
たとえば、
-
#猫との日常→ 「あ、日常的な投稿なのね」とすぐわかる -
#ネコノヒメイ→ 読み手が意味を考えてしまう(ネタ系ならOKだけど)
タグは1秒で伝わらなければスルーされます。
難解な言葉やひねりすぎた言い回しは、意図が伝わらず無視される原因になります。
特に初見のフォロワーに届くことを想定するなら、直感的に意味が伝わるタグを優先すべきです。

世界観に合っているタグ
これが意外と見落とされがちですが、ブランドや投稿の世界観とタグが一致しているかどうかも重要な要素です。
あなたが目指すのは…
-
やわらかくて、日常に寄り添う、癒し系の猫ブランド
-
宣伝投稿ですら“押し売り感”のない自然体な雰囲気
だとしたら、タグもその世界観に寄り添っているべきです。
× #拡散希望RT
× #激安猫グッズ
○ #猫のいる暮らし
○ #癒しをお届け
タグは「言葉の服装」です。
どんなにかわいい猫の投稿でも、タグがガチャガチャしていたら、その空気感は壊れてしまいます。
見た人が「押したくなる」「共感したくなる」タグ
最後に、良いタグに共通する最大のポイント――
「あ、それわかる!」「つい押しちゃった」そう思わせる力です。
たとえば…
-
#月曜日の憂鬱(月曜の朝の投稿と相性◎) -
#共感したらRT(ユーザーの行動を自然に誘導) -
#金曜の解放感(ちょっと笑えるけど妙に共感する)
これらのタグは、投稿の温度感や感情とマッチしているからこそ、
見た人の心を動かし、いいね・リポスト・保存などのアクションにつながります。

GPTのコメント:
「人は“自分の気持ちを代弁してくれた投稿”に反応します。
タグもまた、そういう共感のスイッチになるのです
次は第2章、
「 悪いタグのNG例と理由」です。
ここでは、ありがちな失敗例とともに、「これを避けると投稿が変わる!」という視点から掘り下げていきます。
悪いタグのNG例と理由
「良いタグの条件」はわかった。
でも実際にタグを選んでいるとき、“これは避けたほうがいいかも”というタグの判断基準がいまいちピンとこないこともありますよね。
そんなときに役立ったのが、GPTがくれた「NGタグの典型パターン」です。
ここでは、私自身もよくやっていた失敗や、ありがちな勘違いを例にしながら解説していきます。
意味不明 or 誰も検索しないタグ
これは一番わかりやすいNG例。
でも意外とやってしまいがちです。
例:
-
#きょうのわがやのねこちゃん成長記録 -
#ネコチャンスーパーモード -
#ちいさな命が教えてくれる優しさ
一見するとオリジナリティがありそうですが、誰も検索しない/検索しても出てこないという点で致命的。
タグとしての機能がゼロになってしまいます。

GPTの解説もシンプルです:
「タグは短く・直感的で・検索性があることが重要です。
読んで“これは何の話だろう?”と一瞬でも思わせた時点で、タグの役割は終わっています」
タグは詩ではありません。
伝えるための記号です。
売り込み感が強すぎるタグ
次によくあるのが、「売ってます!」感が前面に出すぎるタグです。
例:
-
#今だけ半額セール -
#激安猫Tシャツ販売中 -
#買ってねお願いします
これらはたしかに言いたいことは明確ですが、
ブランドの印象としてはマイナスに働くことが多いです。
特にSNSでは、「売り込まれている」と感じた瞬間にユーザーは離れてしまう傾向があります。
「共感から始めて自然に販促へつなげたい」スタイルの私にとって、
この手のタグは“世界観を壊すノイズ”になってしまうことをGPTに教えられました。

GPTの提案:
「販促タグも“導線”としてデザインすべきです。
たとえば #SUZURIで販売中 や #猫グッズ は、販促しながらも印象が柔らかくなります」
過剰にトレンドを追いすぎて浮いてしまう
もうひとつのNGは、投稿の文脈や世界観を無視してトレンドタグだけを詰め込むこと。
例:
-
#猫の日(←2月22日以外でも乱用しがち) -
#今日のコーデ(←猫の写真には合わない) -
#バズれ#拡散希望(←世界観とミスマッチ)
こういったタグは、そのとき一時的に注目されているから使いたくなる気持ちはわかります。
でも、GPTが指摘したのはこんな視点でした:
「トレンドタグも、投稿の“温度感”や目的と合っている場合にだけ機能します。
無理に乗っかると、“このアカウント迷走してる?”という印象を与えるリスクがあります」
トレンドは波。
波に乗るのはアリですが、波に流されてはいけないということなんですね。

次は第3章、
「## タグには『役割』があると教わった」です。
ここでは、タグを「感情」「販促」「トレンド」など目的別に分類して考える方法をGPTから教わった話をお届けします。
タグには「役割」があると教わった
ハッシュタグって、なんとなく“投稿に彩りを添えるもの”というイメージが強かった私。
でもChatGPTとの対話を重ねていくうちに、こう言われたのです。
「タグには役割があります。“何のためにそのタグを使うのか”を理解すると、投稿の質が上がります」
これが、私の中でタグに対する考え方がガラッと変わるきっかけでした。
“飾り”ではなく“設計要素”。
それがハッシュタグの本質だったのです。
共感・販促・感情・トレンド・ブランド…タグは機能で分けるとラクになる
GPTが提示してくれたのは、タグを「ジャンル」で分けるのではなく、“目的=役割”で整理する考え方でした。
ここでは、その分類と実例を紹介します。
🐾【A】共感・ファン導線系タグ
役割:
投稿を見た人が「わかる!」「あるある!」と感じ、
いいねやRT、フォローなどの行動につなげるタグ
代表タグ:
-
#猫あるある
-
#猫との日常
-
#今日の猫
-
#猫好きさんとつながりたい
-
#猫のいる暮らし
使用タイミング:
日常ポスト、共感ネタ、朝の投稿、画像メインの日など

🛍【B】販促・導線系タグ
役割:
投稿から商品ページへ誘導したいときに使う、販促や販売情報に直結するタグ
代表タグ:
-
#猫Tシャツ
-
#SUZURIで販売中
-
#オリジナルTシャツ
-
#猫グッズ
-
#SUZURIのある暮らし
使用タイミング:
ストーリー販促投稿、夜のツリー型投稿、期間限定告知など

✨【C】感情・共鳴・雰囲気系タグ
役割:
その投稿が持つ**“温度感”や“空気感”**を伝え、エンゲージメントの起点を作る
代表タグ:
-
#癒し
-
#元気出して
-
#金曜の解放感
-
#月曜日の憂鬱
-
#共感したらRT
使用タイミング:
感情を乗せた一言投稿、笑える猫ネタ、名言風ポストなど

🗓【D】トレンド・イベント連動系タグ
役割:
タイミングに応じた“流れ”に乗って投稿を拡散させるタグ。
シーズナル企画・キャンペーン・話題投稿に使用
代表タグ:
-
#猫の日(2月22日)
-
#夏のTシャツフェア
-
#〇〇チャレンジ
-
#SUZURI新作祭り(←仮)
使用タイミング:
イベント参加投稿、季節限定商品紹介、週末告知など

🎨【E】ブランド・世界観系タグ
役割:
投稿の“文脈”と“ブランドの空気”を表現するタグ。
長期的に見てファンの認知・愛着形成に貢献する
代表タグ:
-
#猫暮らしデザイン(←ブランドタグ候補)
-
#ふわねこ日記(←シリーズ化タグ)
-
#ねこある日常
-
#うちの看板ねこ
使用タイミング:
すべての投稿で“軸”になるよう繰り返し使う

GPTが作ってくれた「タグの役割マップ」
GPTは、このようにタグを5カテゴリに分類してくれただけでなく、
投稿の種類とタグの役割を対応づけるテンプレートまで示してくれました。
この考え方を取り入れてから、タグを選ぶときに迷わなくなりました。
「この投稿、誰に何を届けたい?」
→ それに応じて、“必要な役割のタグだけを選ぶ”
それだけで、タグの数は自然と3〜5個に絞られ、
投稿の印象や伝わり方も格段に改善されたのです。
次は第4章、
「## 投稿タイプ別のおすすめタグ構成」 に進みます。
ここでは、実際にGPTが提案してくれた「投稿タイプ×タグ構成」の例をもとに、
すぐに使えるテンプレートをご紹介します。
投稿タイプ別のおすすめタグ構成
タグには役割がある――。
その考え方をGPTから学んだ私は、次にこう質問しました。
「それぞれの投稿タイプごとに、どんなタグを使えば効果的ですか?」
するとGPTは、私のSNS運用スタイル(1日3投稿/朝・昼・夜)に合わせて、
投稿タイプ別に最適なタグ構成のテンプレートを提示してくれました。
今回はその中でも、特に効果を感じた5つの投稿タイプを紹介します。
【1】日常系ポスト(朝・昼の軽め投稿)
目的:
共感・癒し・日常の記録として、ファンとの接点を作る投稿
タグ構成例:
#猫との日常 #猫あるある #今日の猫 #癒し
補足:
販促色はゼロにし、純粋に猫好きの読者に届くようにする。
共感コメントやRTが伸びやすく、「つながり」が強化される。

【2】共感寄せの朝ポスト(週明けや雨の日など)
目的:
「月曜つらい」「雨でやる気出ない」など、感情と猫を重ねた一言投稿
タグ構成例:
#月曜日の憂鬱 #猫あるある #癒し #共感したらRT
補足:
猫の気だるそうな様子やふて寝姿などと合わせると効果的。
RTされることで新規フォロワー獲得にもつながりやすい。

【3】笑える猫ネタ(昼・土日の投稿に◎)
目的:
“クスッと笑える”要素でポストの反応率を高める
タグ構成例:
#猫あるある #おもしろ猫 #猫のおかしな行動 #癒し
補足:
ツッコミ入りのセリフや2コマ構成の画像とも相性が良い。
バズ狙い投稿としても強力。

【4】夜のストーリー販促(ツリー形式)
目的:
感情や日常の共感から入り、商品紹介へ自然に誘導する販促ポスト
タグ構成例:
#猫Tシャツ #SUZURIで販売中 #猫のいる暮らし #オリジナルTシャツ
補足:
販促タグは2個まで、あとは世界観系や日常寄りのタグで自然さを保つ。
売り込み感を極力排除し、「知ってもらえる」ことを目的に。

【5】季節やトレンドを意識したキャンペーン投稿
目的:
イベントや企画に合わせて、タイミングを活かした投稿を拡散
タグ構成例:
#猫の日 #SUZURIのある暮らし #癒し #推し猫
補足:
トレンドタグは投稿内容と相性がよいときのみ使用。
“便乗感”が出ないよう、画像や文章でも季節性を意識。
GPTが提示した「タグ構成テンプレート表(抜粋)」
このテンプレートをもとに、「この投稿にはどのカテゴリのタグが合うか?」と考えるようになってから、
タグ選定のストレスが一気に軽くなりました。
次は第5章、
「## 『猫じゃないタグ』もアリなの?」 に進みます。
一見すると無関係に思える「#癒し」「#金曜の解放感」などが、
なぜ猫投稿に有効なのか?――その“温度感と文脈の一致”について掘り下げていきます。
「猫じゃないタグ」もアリなの?
タグを見直しはじめた当初、私はかなり神経質になっていました。
「猫の投稿なんだから、猫に関係あるタグだけを使うべき」
そんな固定観念にとらわれていたんです。
でも、ChatGPTは思いもよらない提案をしてきました。
「“猫じゃないタグ”も、投稿の温度感と一致すれば効果的に機能しますよ」
この言葉に驚きつつ、半信半疑のまま試してみたタグがいくつかあります。
#癒し #元気出して #金曜の解放感…意外なタグの効果
使用例:
-
朝の投稿で「うちの猫、月曜の朝からやる気ゼロ」→
#月曜日の憂鬱 #癒し #猫あるある -
金曜の昼に「週末だ!ごろ寝モードの猫」→
#金曜の解放感 #猫のいる暮らし #癒し -
雨の日に「雨の日はずっと寝てる猫です」→
#元気出して #癒し #今日の猫
猫の画像に合わせて、そのときの“気分”や“空気感”を表すタグを使ってみたところ――
リポスト率と保存数が上がったんです。
しかも、コメントには
「今の気分にちょうど合ってて癒された!」
「このタグで見に来たけど、この猫ちゃんにハマりました」
といった声まで。
これは、私にとってかなり意外な結果でした。
猫と直接関係なくても「温度感」とマッチすればOK
GPTが教えてくれた重要な視点は、「タグはテーマではなく“温度”を表すこともある」ということ。
「投稿が放つ“雰囲気”や“感情”と、タグの言葉がリンクすれば、読者により強く届きます」
猫という主題は変わらなくても、
見る人が“今の気持ちに合う”と感じるタグが付いていれば、その投稿に共感し、反応してくれる確率が上がる。
つまり、「猫×気分」「猫×季節」「猫×曜日」などの“文脈ハイブリッド型タグ”が、
投稿の引力を高めるきっかけになるのです。

拡散導線や感情導線としてのハッシュタグ
ここでGPTが使った言葉のひとつが、「感情導線タグ」という概念。
-
拡散導線タグ(例:
#共感したらRT)
→ アクションを起こさせる誘導タグ -
感情導線タグ(例:
#癒し#元気出して#金曜の解放感)
→ 「今の自分に合う」と感じさせる共鳴タグ
これらは、投稿の内容とは少し距離があっても、“感情的な引力”を持って読者を呼び込む力があります。
たとえば「#癒し」や「#元気出して」は、
猫のかわいい仕草とセットにすることで、心のスキマにぴったりはまる投稿になるんですね。

タグに“猫”が入っていなくても、共感と拡散は生まれる
この経験を経て、私はタグに対するルールをひとつだけ変えました。
「タグに“猫”という単語が入っていなくても、投稿の世界観に合えば採用する」
その結果、投稿の幅が広がり、
“猫というモチーフを通じて、日常や感情に寄り添う”という私のブランドテーマに、より深みが出た気がしています。
まとめ・次回予告
「タグに“猫”が含まれていないとダメ」――そんな思い込みは、GPTとの対話で完全に消えました。
重要なのは、「そのタグが投稿の温度と合っているか」
そして、「読んだ人が何かを感じられるか」。
猫投稿に“猫じゃないタグ”をうまく使えるようになったことで、
私はタグ選びを“意味を設計する作業”として楽しめるようになりました。
次回はいよいよ最終章、
タグ戦略をMyGPTに完全に組み込み、自動で出力できるようにした話をお届けします。
タイトルは…
「タグのセンス、GPT任せにしてみた。MyGPTに“ハッシュタグ戦略”を覚えさせた話」
どうぞお楽しみに!
次に読むなら:ハッシュタグを“迷わず運用ルール化”するためのX運用ロードマップ
X運用は「毎日投稿」だけだと伸びにくいので、共感・拡散・販促のバランス、画像の世界観、曜日テンプレ、数字(CTR/ERなど)の見方まで、1ページにまとめました。
▶ X(旧Twitter)運用の基本|猫ブランドを育てる共感・拡散・販促の実践ロードマップ

今回はここで終わりにしたいと思います!
最後までお読みいただきありがとうございました!
このブログでは「ChatGPT×副業」をテーマに、AIをフル活用したリアルな副業チャレンジを発信しています🎶
むずかしい話はナシで、「ちょっとやってみたいかも」と思えるような内容を目指しています😁
私は現在、ChatGPTを使ってTシャツのデザインを作って販売したり、
LINEスタンプのキャラ制作に挑戦したりしています👍
デザインの知識ゼロでも、AIの画像生成機能を使えばかなりいい感じになりますよ!
ブログの内容やSEO対策も、ぜんぶChatGPTに相談しながら書いています。
アイデアが出ないときも、相棒みたいに助けてくれます🎶
さらに、楽天ルームのレビュー文章もChatGPTと一緒に考えたり、
X(旧Twitter)の投稿や運用方法も提案してもらったりと、あらゆる場面でAIに頼っています。😅
「AIって便利そうだけど、自分にも使えるのかな?」
と思っている人には、ぜひ読んでほしいです。
このブログは、AI初心者でも副業が始められるように、
体験ベースでわかりやすく書いています。
私の成功も失敗もまるごとシェアしていくので、よかったら気軽に読んでいってくださいね。
Xでも日々の活動をゆるっと更新しているので、ぜひのぞいてみてください!
明日のあなたがより豊かになりますように😌
それでは、おやすみなさい😴
