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【実体験レポート】ChatGPTで始める副業 – 最先端AI活用で在宅収益化に挑む新たな働き方を更新中!

Xアナリティクス無料分析ガイド|無課金でできる時間帯・ハッシュタグ・投稿別の効果分析とGPT活用術

「Xアナリティクスって、無料でも使えるの?」
そう思って止まってしまうのは、ちょっともったいない話です。

確かに、Proに入らないと見えない指標もあります。
でも――無料範囲でも“比較して判断できる”だけのデータは、しっかり取れます。

本記事では、無課金でもできる「最低限の見える化」にフォーカス。
時間帯・ハッシュタグ・ポスト(投稿)ごとの傾向を整理し、
“数字をためて考える”ための分析の土台づくり
を紹介します。

「いきなりGPTで分析!」の前に、まずはこの土台を整えておくことで、
次の記事(第2部)で扱うGPT分析の精度もグッと上がります。

有料ツールに頼らず、自分のアカウントのデータを“自分で読める”ようにする。
その最初の一歩を、一緒に作っていきましょう。

 

 

 

本記事でわかること

本記事を読み終えると、次のようなことができるようになります。

  • 無料でも“ここまでは見える”という到達点が明確になる

  • 時間帯・タグ・ポスト別の整理設計スプレッドシート設計の考え方)がわかる

  • “数字をためる動線”を作るための記録ワークフローを設計できる

  • 外部ツールの扱い方と注意点を理解し、自分なりの基準を持てる

  • 次部(第2部)でGPTに渡すための前処理の方向性がつかめる

 

次の章では、まず「無料でどこまで分析できるのか」を整理します。
実際にXアナリティクスの画面で見える項目を洗い出し、
「最低限どの数字を拾えば十分か?」という“見える化の境界線”を明確にしていきましょう。

 

 

 

 

無料で使える「Xアナリティクス」の範囲

「有料じゃないと分析なんてできない」と思われがちですが、
実は Xアナリティクスの無料範囲だけでも十分なデータ可視化が可能です。

まず押さえておきたいのは、「無料でも取れる数字」と「Premium限定の数字」の境目です。
ここを理解しておくと、“取れる範囲で設計する”という前提が明確になり、
ムダな集計や情報探しを減らせます。

無料でも表示と反応の基礎指標を把握し、比較の土台を整える。

 

見える指標の整理(インプレッション/反応/基本メタ)

無料のXアナリティクスで確認できる主な指標は次の通りです。

種類 指標名 意味 備考
表示関連 インプレッション(表示回数) 投稿がユーザーに表示された回数 imp, 表示数など名称ゆれあり
反応関連 いいね、返信、リポスト、ブックマーク 投稿に対するアクション数 合算してエンゲージメントとみなす
クリック関連 プロフィールクリック、リンククリック プロフィールやURLを押した回数 細かい内訳はPremium限定
投稿メタ 投稿日時、ポストURL、ハッシュタグ 投稿の基本情報 ここを整えると比較が容易に

つまり、「どの投稿がどれくらい見られて、どの程度反応されたか」は、
無料でもしっかり追えます。

Premiumに加入すると、さらに詳細な閲覧保持率(View Time)やオーディエンス属性などが見られますが、
行動比較をする上では無料範囲の数字だけで十分です。

ここで注意すべきは「名称のゆれ」。
たとえば、ダッシュボードによっては「imp」「表示回数」「Impressions」など
表記が異なる場合があります。

スプレッドシート上では、名称を統一して管理するのがコツ。
たとえば「impressions」「likes」「replies」のように英語で揃えると、後のGPT処理でも混乱しません。

 

投稿単位で拾う“最低限セット”

無料で分析を組み立てるうえでの「最小構成」は、以下の項目です。

カラム名 内容
date 投稿日付(YYYY-MM-DD形式)
time 投稿時間(24時間表記)
time_slot 時間帯分類(朝/昼/夜など)
post_url 投稿のURL(XポストIDでも可)
hashtags 使用したハッシュタグ(複数ある場合はカンマ区切り)
impressions 表示回数
likes いいね数
replies 返信数
reposts リポスト数
bookmarks ブックマーク数
link_clicks(任意) URLクリックなど販促要素を測る指標
memo 投稿タイプや補足(例:画像付き/商品紹介など)

このセットを日次で記録しておくだけで、
後の集計(時間帯別やタグ別平均)に必要な基礎データが整います。

つまり、「行動を分ける指標」+「状況を説明する指標」を最低限そろえておく、という考え方です。

 

こうして台帳を作ることで、
「どの時間帯にどのタグをつけた投稿が伸びたか?」を自分のデータで比べられるようになります。

次の章では、この台帳を支える外部ツールやスプレッドシートの使い方について、
“無料ツールをどう扱うか”の方針を整理していきましょう。

日次で記録する最小カラムを固定し、後の集計を滑らかにする。

 

 

 

 

外部ツールの扱い方針

「無料で分析」と聞くと、真っ先に思い浮かぶのが外部ツールですよね。
実際、“X分析”で検索すれば、さまざまなフリーミアム型サービスが見つかります。

しかし――ここが少し落とし穴。
外部ツールは便利な反面、「どの数字を信じるか」を明確にしないと、基準がブレます。

ここでは、「無料ツールはどう使えばいいのか?」という方針を整理していきます。

外部は参考値、公式と自前台帳を基準軸として運用する。

 

フリーミアム系の注意点

フリーミアム型ツールは、“無料である程度のデータを見せて、有料で詳細を解放する”タイプが一般的です。
便利ですが、次のような注意点を押さえておく必要があります。

  1. API制限でデータが欠けることがある
     無料プランでは取得件数が制限され、過去データが途切れるケースも。
     「昨日の分が反映されていない…?」というズレはここから生じます。

  2. 指標の定義が異なる
     たとえば「エンゲージメント率」と言っても、
     いいね+リポストのみを計算しているツールもあれば、クリックを含めているものも。
     つまり、“唯一の真実”ではないという前提で見ることが大切です。

  3. 有料プラン誘導を前提にしている
     無料で見える範囲は“お試し的”。
     深掘りしたいときに急にロックがかかるのもよくあるパターンです。

外部ツールは“参考値”。
公式Xアナリティクスを“主”、外部を“補助輪”として扱うのが安定です。

 

 

自前(スプレッドシート)で“基準面”を作る

最終的に頼りになるのは、自分で整えた“台帳”です。
スプレッドシートを主集計として設計し、外部ツールは参照用にする。
この構えがブレない分析を支えます。

たとえば:

  • 公式アナリティクスから、週1回まとめてデータを手動記録

  • 外部ツールでは、時間帯別グラフなどを“ざっくりトレンド”として参照

  • スプレッドシートでは「数値の整形」「平均・中央値」「タグの出現頻度」などを管理

こうしておくと、外部ツールの仕様変更やAPIエラーにも左右されず、
“自分だけの基準軸”で継続的に比較できるようになります。

スプレッドシートは単なる記録帳ではなく、
「次の週に何を試すか?」を考えるための“判断装置”です。

外部=見るためのツール
自前=考えるためのツール
この役割を明確に分けておくと、分析が一気に楽になります。

次の章では、実際にスプレッドシートをどのように設計するかを掘り下げます。
列設計・指標定義・時間帯分類といった“台帳の骨格”を整えるステップを見ていきましょう。

 

データ設計

スプレッドシートを使ったX分析の「基礎づくり」は、いわば“データの家づくり”です。
どんなに分析ロジックが優れていても、
列設計(構造)がバラバラだと、後からGPTで処理するときに混乱します。

ここでは、無料でも扱える範囲で“見える化しやすい構造”を設計するポイントを紹介します。

英語列名と指標定義を固定し、時間帯を自動分類して整然化。

 

列設計テンプレ

まずは、すべての投稿を一行で表現できるように設計します。
以下はおすすめの基本カラム構成です。

カラム名 内容 備考
date 投稿日付(YYYY-MM-DD) 曜日集計にも使う
time 投稿時刻(24h形式) 分単位まで入れると時間帯分類しやすい
time_slot 時間帯(朝/昼/夜など) 自動分類式で後述
post_url 投稿URLまたはID GPT連携時にも使えるキー
hashtags 使用ハッシュタグ(カンマ区切り) #は除いてテキスト化すると後処理が楽
impressions 表示回数 分母に使う指標
likes いいね数  
replies 返信数  
reposts リポスト数  
bookmarks ブックマーク数  
link_clicks(任意) URLクリックなど 販促投稿の評価に有効
memo 投稿タイプや補足メモ “画像付き”“商品紹介”などメモ欄

この構成で、時間帯・ハッシュタグ・投稿別の比較を横断的に行えます。

もしスプレッドシートをチームで共有するなら、
すべての列名を英語表記(半角)に統一しておくとGPT連携時のトラブルを防げます。

 

指標定義(ぼかし版)

数値を扱うときに最も大切なのは、「どの数式で集計するか」を固定しておくこと。
分析の再現性はここで決まります。

おすすめの定義は次の通りです。

 

engagement_total = likes + replies + reposts + bookmarks + link_clicks(任意)
engagement_rate = engagement_total ÷ impressions

 

小数点処理の方針としては、小数第2位まで残して丸めるのが無難です。
(例:0.054 → 5.4% として表示)

もしサンプルが少ない場合、率ではなく「反応数の中央値」で比較する方がブレにくくなります。

エンゲージメント率は“目安”であって、絶対評価ではありません。
目的は「相対比較で傾向を掴む」ことです。

 

朝・昼・夜の自動分類の考え方

時間帯の比較を行う場合は、「投稿時間から自動で時間帯を割り振る」設定をしておくと便利です。

たとえば以下のような区切りを例として使えます。

  • 朝:05:00〜10:59

  • 昼:11:00〜16:59

  • 夜:17:00〜23:59

  • 深夜:00:00〜04:59(※扱いを分けたい場合のみ)

スプレッドシート上では、IF関数やIFS関数で自動分類可能です。

 

=IFS(
  TIMEVALUE(time)>=TIME(5,0,0),TIMEVALUE(time)<TIME(11,0,0),"morning",
  TIMEVALUE(time)>=TIME(11,0,0),TIMEVALUE(time)<TIME(17,0,0),"day",
  TIMEVALUE(time)>=TIME(17,0,0),TIMEVALUE(time)<TIME(24,0,0),"night",
  TRUE,"midnight"
)

 

こうして“時間帯”列を自動生成しておくと、
あとでピボットテーブルやGPT集計にそのまま渡せます。

また、タイムゾーンを明示しておく(例:JST)と、
海外ユーザーや異なるPC環境でデータを扱う際にズレを防げます。

 

このように列・指標・分類を最初に決めておくことで、
データが“きれいにたまる”台帳設計が完成します。
分析は「後からまとめる」より「毎回同じ型で貯める」ほうが圧倒的に楽です。

次の章では、この台帳をもとにした“集計ビュー”を作ります。
時間帯別やハッシュタグ別に傾向をならし、
どの条件で反応が高いかを一目で比較できる表を設計していきましょう。

 

 

集計ビュー

スプレッドシートに投稿データをためたら、次は「どう比較するか」の段階です。
分析を一気に難しくしがちなのがこのフェーズですが、
シンプルな軸で整理すれば、無料でも十分“傾向”が見えます。

ここでは、時間帯・ハッシュタグ・投稿タイプ(販促/非販促)の
3つの視点から集計ビューを設計してみましょう。

 

時間帯×曜日の平均・中央値をならす

まずは、時間帯ごとの傾向を見るビューです。
目的は「どの時間帯に投稿すると反応が得やすいか?」を知ること。

ピボットテーブルを使って、
時間帯(朝・昼・夜)×曜日(月〜日) の軸で
平均インプレッションと平均エンゲージメント率を出してみましょう。

  • 平均値 → 全体傾向をざっくり把握

  • 中央値 → 極端な値(バズ投稿)に引っ張られない“現実的な水準”を確認

もし平均と中央値の差が大きい時間帯があれば、
「一部バズった投稿がある」可能性があります。
この差をメモしておくと、次の週に“なぜ伸びたのか”を考える手がかりになります。

なお、サンプル数(投稿数)が3件未満の時間帯は、傾向判断を保留にしましょう。
無理に結論を出すより、「来週もう少しデータを集める」と決めるほうが建設的です。

 

平均と中央値を併用し、組み合わせで勝ち筋を見極める。



タグ別の出現回数・平均imp・平均エンゲ率

次に、ハッシュタグの分析ビューを作ります。
ハッシュタグは投稿の文脈やターゲット層を示す“テーマラベル”のようなもの。
単体でも、組み合わせでも傾向が見えます。

1. 単体タグの集計

各タグの出現回数・平均インプレッション・平均エンゲージメント率を算出します。
このとき、「出現回数3回以上」などの閾値を設定して、データの偏りを防ぎましょう。

タグ 出現回数 平均imp 平均eng_rate
#マーケティング 5 1,200 6.2%
#AI活用 4 1,050 7.1%
#SNS分析 3 950 5.9%

数字が揃ってくると、「AI活用タグは安定して反応が高い」など、
自分のフォロワー層とタグの相性が見えてきます。

2. 組み合わせタグの分析

複数タグを併用した投稿は、別テーブルとして扱います。
「#AI活用 × #SNS分析」など、セットで使ったときの上振れ・下振れを見ると、
投稿の“勝ちパターン”が見つかりやすくなります。

ハッシュタグ分析のコツは、「感覚」ではなく「出現回数×平均値」で判断する」こと。
たった1回のバズに惑わされず、傾向をならして見るのがポイントです。

 

ポスト別のエンゲ指標と販促フラグ

最後は、投稿の“内容タイプ”による比較です。
スプレッドシートmemo 列に「販促」「非販促」などのフラグを入れておくと、
販促系の投稿とそれ以外でエンゲージメント傾向を比較できます。

種別 投稿数 平均imp 平均eng_rate 平均clicks
販促投稿 6 900 4.1% 22
非販促投稿 8 1,200 6.7% 10

この比較から、
「販促投稿はクリック率は高いが、反応率は下がりがち」
といった実践的な気づきが得られます。

販促=悪ではなく、読みやすい販促・自然なCTA配置を見つける材料にするのがポイントです。

“数値を見る”というより、“読み手の行動パターンを観察する”意識を持つと、
データに人間味が戻ってきます。

 

ここまでで、時間帯・タグ・投稿タイプの3軸分析が完成しました。
つまり、もうこの時点で“自分だけのダッシュボード”が作れた状態です。

次の章では、このデータを継続的に回すためのワークフロー設計を紹介します。
日次・週次・月次それぞれのタスクを分担し、
「無理なく分析を続ける仕組み」を作っていきましょう。

 

ワークフロー

どんなに良い分析設計を作っても、続かなければ意味がありません。
大事なのは「完璧な分析」よりも、“続けられる分析”にすること。

ここでは、Xアナリティクスの無料データを活かしつつ、
無理なく週単位で回せるシンプルなワークフローを紹介します。

 

日次15分/週次30分の分担

まず、分析を日次・週次・月次に分けて考えます。
それぞれの目的を明確にすることで、
“やることが多すぎて止まる”という状態を防げます。

■ 日次:記録フェーズ(約15分)

→ とにかく“貯める”ことを目的に。
細かい分析はしません。習慣化が最優先です。

■ 週次:要約と仮説フェーズ(約30分)

  • 1週間分のデータをざっと平均・中央値でチェック

  • 時間帯×タグ別の傾向を軽く比較

  • 「伸びた投稿」「反応が鈍かった投稿」をピックアップ

  • 次週に試す「仮説」を1つだけメモ

→ “考えすぎない分析”を心がけましょう。
仮説は小さくてOKです。
たとえば「昼投稿をもう少し増やす」「#AI活用タグを試す」など、行動に落としやすい粒度で。

■ 月末:テンプレ更新フェーズ(約30〜45分)

  • シートの列や分類が増えてきたら整理

  • 新しい指標を追加したり、不要な列を削除

  • 集計テンプレートを更新して次月の準備

→ “成長する台帳”としてメンテナンス。
ここを怠ると、翌月の分析が重くなります。

すべてを一度にやろうとせず、「日次=記録」「週次=考察」「月次=調整」と分ける。
このリズムを作るだけで、分析はぐっと軽く回ります。

 

判断に使う“3つの問い”

毎週データを眺めるときに、
数字の海に溺れず、“軸を持って見る”ための問いを設定しておくと便利です。

おすすめはこの3つ。

  1. 時間帯の最適化
     どの時間帯が最も安定して反応を得られているか?
     平均だけでなく中央値にも注目して、ブレの少ないゾーンを探す。

  2. タグの相性
     どのタグ(単体 or 組み合わせ)がフォロワー層とマッチしているか?
     「よく使っているのに反応が低いタグ」も要チェック。

  3. 販促の読みやすさ
     販促投稿の反応率が下がっている場合、
     文末のトーンや画像の構成が“押し売り感”になっていないか?
     データをもとに改善点を探る。

この3つの問いを毎週繰り返すことで、
「なんとなく投稿」から「意図を持って投稿」への変化が生まれます。

 

小さく回すことが最大の武器

分析の目的は、数字を並べることではなく、次のアクションを決めること
完璧なグラフや自動化は、最初のうちは必要ありません。

「まずは無料で」「まずは自分の手で」「まずは比べる」――
この3つを意識するだけで、分析は“やるべきこと”から“やりたいこと”に変わります。

 

次の章では、この土台を活かして
GPTに週次レポートを要約・比較させるための前処理設計に進みます。
いよいよ「人が読む」から「GPTが読む」へ。
そのつなぎ方を、第2部で具体的に見ていきましょう。

 

まとめ:Xアナリティクス無料分析の限界と可能性

ここまで見てきたように、Xアナリティクスの無料範囲でも「比較して意思決定する」には十分な情報が得られます。

大切なのは「何を取るか」よりも、「どう整理するか」
時間帯・ハッシュタグ・投稿タイプを“同じ型”で記録していけば、
たとえ数値が荒くても、一貫性ある判断の軸ができます。

また、スプレッドシートを「記録帳」ではなく「考えるための台帳」として扱うことで、
有料ツールに頼らずとも、自分の投稿パターンを“見て、考えて、試す”流れを作れます。

無料分析のゴールは、「次の打ち手を自分で見つけられる状態」を作ること。
台帳=主、外部=補助。この構えがあれば、数字に振り回されません。

 

 

次回予告:GPT分析で週次レポートを自動化する方法

― 時間帯×タグの“勝ちパターン”抽出へ ―

次回の第2部では、今回作ったスプレッドシートGPTに渡して分析を自動化します。

「時間帯×曜日」「タグ別」「販促vs非販促」などの観点をGPTに読み込ませ、
要約・比較・仮説づくりまでを自動で回す方法を解説します。

無料のXアナリティクスで貯めたデータが、
GPTの力で“次週のアクションプラン”に変わる――
そんな未来を一緒に体験していきましょう。

 

今回はここで終わりにしたいと思います!

最後までお読みいただきありがとうございました!


このブログでは「ChatGPT×副業」をテーマに、AIをフル活用したリアルな副業チャレンジを発信しています🎶

むずかしい話はナシで、「ちょっとやってみたいかも」と思えるような内容を目指しています😁

私は現在、ChatGPTを使ってTシャツのデザインを作って販売したり、

LINEスタンプのキャラ制作に挑戦したりしています👍

デザインの知識ゼロでも、AIの画像生成機能を使えばかなりいい感じになりますよ!

ブログの内容やSEO対策も、ぜんぶChatGPTに相談しながら書いています。

イデアが出ないときも、相棒みたいに助けてくれます🎶

さらに、楽天ルームのレビュー文章もChatGPTと一緒に考えたり、

X(旧Twitter)の投稿や運用方法も提案してもらったりと、あらゆる場面でAIに頼っています。😅

「AIって便利そうだけど、自分にも使えるのかな?」

と思っている人には、ぜひ読んでほしいです。

このブログは、AI初心者でも副業が始められるように、

体験ベースでわかりやすく書いています。

私の成功も失敗もまるごとシェアしていくので、よかったら気軽に読んでいってくださいね。

Xでも日々の活動をゆるっと更新しているので、ぜひのぞいてみてください!

明日のあなたがより豊かになりますように😌

それでは、おやすみなさい😴